映画・音楽・書籍レビュー & 恋と生き方のエッセー
悲しすぎる夜 私は力なく神の門をたたく
それで明日が 変わるわけではないけれど
誰かの耳には 聞き届けられるような気がして
sanmarie*comは、映画・音楽・書籍のレビュー、恋と生き方のエッセーを掲載しています。 1998年から書き始めたアーカイブなので、年代によって考えや感じ方が変わっている部分も多々ありますが、時の流れとご理解いただければ幸いです。 なかなか更新できませんが、お気に入りの言葉が見つかれば嬉しいです。
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