ファルコン

8-5 海洋情報ネットワークの概念とメリット

2016年10月3日

産業振興会の役員や海洋行政の担当官、コンサルティング部の営業主任や沿岸調査会社の役員など、様々な分野の専門家を集めて、「海洋情報ネットワーク」のプレゼンテーションを行う。

様々な質問に対し、ヴァルターは「いつの時代も、最後に世界を動かすのは大衆の良心」と締めくくる。

PDFで読む

「フルスクリーン」をクリックすると、ブラウザの全画面にPDFが表示されます。
レスポンシブル・デザインなので、スマホやタブレットでも手軽に閲覧できます。(ズームイン、ズームアウトなど)
Google Drive で公開しているPDF一覧はコチラです。

フルスクリーンで見る


Product Notes

海上保安庁の一部門として、『海洋情報クリアリングハウス』が存在します。

海洋情報クリアリングハウス

日本もいろいろやってはいますが・・
アメリカの海洋機関とはビジュアル的にもかなりの差が。。^^;
どこの組織が、何をやってるのか、知ってる人の方が少ないでしょう。
もっとお金をかけるべきところに、かけて、
こういう分野こそ日本が世界に先駆けてやればいいのにと思うけども。

NOAA

NOAA

Photo : http://www.noaa.gov

You're here


Navigation