Notes of Life

ショートコラム&お知らせ

2016年11月25日

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先月の写真で恐縮ですが、雪山に旅行した時のものです。
こちらでは馬車遊びがポピュラーで、この日も零下12度でしたが、走れ~トロイカに乗ってきました。
ロシアの亡命貴族みたいでしょ^^;

一見、寂れた田舎のおじいちゃんがソリを引いてるような感じだけど、一回の乗車賃は日本円で約4500円。おじちゃん達、日本の月収10万円の派遣社員より儲けてるのよ。馬の飼料代は高くつくけど、夏はそこら中に牧草が生い茂って、そこまで負担にならないからね。
おまけに、この厳冬でも毎日、肉体労働するから、夜遅くまで残業してる都会のデスクワーカーより、よっぽど健康的。医者いらず、薬いらずで、こんな元気なおじいちゃんばかりなら自治体も楽勝ですよ。現役世代もね。

その様を見ながら、つくづくあの一節を思うの。
「何を食べようかと命のことで思い悩んではならない。命は食べ物よりも大切であり、身体は衣服より大事だからだ。烏を思い浮かべてみなさい。種を蒔くことも借り入れることもなく、納屋も倉も持たない。だが、神は烏を養って下さる。お前達は烏よりもどれほど価値があることか。お前たちのうち、誰が思い悩んだからといって、寿命をわずかでも延ばすことができるだろうか。明日のことで思い煩うな」

もちろん、これは比喩であって、現代の生産活動を真っ向から否定する話ではないです。うろ覚えで申し訳ないけど、精神生活と物質文明のバランスについて語ったものという説もあります。物的な欲望に振り回されるな、という教えでもあるんでしょうね。

実際、この辺りの人々の暮らしを見ていると、「自然(神)はあなた方を養って下さる」というのは本当にその通りだと感じます。文明の進化から取り残されて、いつ廃れてもいいような所でも、何かしら生活の手立てがあって、働く者には恵みがあるように回ってる。「持たざる者の知恵」で、とにかく逞しいですよ。あの手この手で生き延びようとするし。

雪山の馬車も割高だけど、こんな所で幼子に「ママー、お腹空いたよー。もう歩けない~」とかグズられたら、親もパニックでしょ。高いと感じても、背に腹は代えられぬ、行き帰りに自信のない子連れは渋々でも払いますわな。
そしてまた、そういうスポットを地元民はよく知ってるんだよね(´。`)

人間、いざとなったら、どこまで図太くなれるかで、何もかも違ってくる気がします。
いつも「ごめんなさい」「迷惑かけました」だけでは前に進まれないと、つくづく。

※私はクリスチャンじゃないです^^; 趣味で聖書に親しんでまス。
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スマホとSNSが普及してから、レスの有無や速さに一喜一憂して、相手を離さない為に必死になる人も多いけど(特に恋愛)、人間関係に一番大事なのは『間』ですよ。
『間』というのは、「まったく連絡を取り合わない隙間の空白」のことです。
それは一日、二日かもしれないし、半年、一年かもしれない。
相手にとっての『間』を優先することで、人間関係は180度、違ってきます。
学生ならともかく、社会人、奥さまになれば、身体(用事)は空いていても、1日24時間、自分の課題で心と頭がいっぱいの状態ですから、そうそう、「他人の為に何かする」という体勢になれないのがホントだと思います。
それを理解した上で、メッセージを送り、電話をかけ、相談をする。
それだけの気遣いで、お互いプレッシャーにならずに長続きすると思います。
場面によっては、密に連絡を取り合うことも必要だけど、それはそれ、これはこれと使い分けることで、相手との距離感もまったく違ってきますよ。
マイルールと相手のルールは違いますし、「私の常識は相手の非常識、相手の常識は私の非常識」が当たり前ですからね。『常識』を振りかざして、相手に「こうあるべき」を要求すると、やっぱり上手くいかないと思います(公共のマナーとかは別にして)

今は何でも「即リターン」が当たり前、そういう環境になってしまったから仕方ないのですけど、それでも相手との『間』を許し合うことで、まったく気の持ち方が変わってくると思います。

ちなみにネットに関しては、いちいちレスポンスしないけど、「いつも、こっそり見てま~す」というROMラーさんが非常に多いのが特徴です。(私は「サイレント読者さま」と呼んでいる)
それを見誤って、具体的にレスポンスする人の声が「全て」と勘違いすると、良質なROMラーさんが黙って離れていくことになります。好きで通っていた店が、突然、一部の客の声だけ重視して方針を変えたら、ガッカリして行かなくなるのと同じ。
「声なき『声』」に耳を傾ける……って、非常に大事ですよ。参考までに。
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わたくし、小学生の時、遠足で松方弘樹さんの別荘の前を通ったことがあります。
近隣の山間を散策中、担任教諭が道を間違ったか、「こっちが近道」みたいなノリで一本道に入り込み、「ここ何所??」みたいな感じでトボトボ歩いていたところ、突然、男子が「松方や! 松方弘樹がおる!」と騒ぎだし、何事かと思えば、鉄柵の向こうに大きなプールがあり、プールサイドに松方弘樹さんがくつろいでおられたんですね。
そりゃもう、皆は大興奮。
サルみたいに鉄柵をガシャガシャ揺すって、「弘樹ぃ~」「こっち向いて~」の大合唱。
小学生の失礼な振る舞いにもかかわらず、松方弘樹さんはリラックスチェアから身を乗り出し、私たちに向かって大きく手を振って下さったのです。
私も皆も、あの別荘が何所にあったのか、正確には知らないし(担任は理解していたかもしれないが)、再び訪れることもありませんでしたが、あの後も度々、別荘を訪れ、リラックスされていたのかなと思うと、とても親しみを感じたものです。
今ならスマホで撮影→SNSにアップ、のノリでしょうか。GPSで位置情報もすぐに掴めるし、有名人にとってはずいぶん暮らしにくくなったかもしれません。

それでも「スター」って大事ですよ。
いい年になれば、有名監督も、人気歌手も「ひとりの人間」という目が備わって、少年少女ほど英雄視しませんけど、「この世には凄い才能をもった人がいる」「愛や正義を全力で体現している人がいる」と頭上に仰ぎ見る人が存在するだけで、励みになったり、支えになったり、します。

とりわけ、右も左も分からぬ子供にとって、「星のように尊い人」は人生の道標でもあるし、それが大地に降りてきて、「実態なんて、こんなもんでス」と開き直られると、やはり夢も希望も無くすのではないでしょうか。

世の中には、ほんと、星となるべく生まれついた人がいて、そうした運命や能力に対して、凡人が逆らうことはできません。これは権利の不平等ではなく、現実というものです。
だから、凡人である皆さんはスターを崇め奉れ、という話ではなく、そうした星を背負ったなら、星にふさわしい生き方を示して欲しい。そうでなければ、人はいよいよ行く道を見失うし、生き様も含めて「スター」と言うのではないかな、と。

そういう意味では、私が子供時代には、芸能でも、マンガでも、「やんごとなき方々」というのがたくさんいらっしゃって、今のようにSNSやその他のツールを通じて、凡人の元に降りてくることは決してありませんでした。
たとえそれが子供の幻想であっても、星を仰ぎ見ながら勉強やクラブ活動に打ち込めた私たちの世代は、今よりはるかに恵まれていたのではないかと思ったりもします。

ともあれ、松方さん。うちら小学生にも機嫌よく手を振って下さってありがとう。
映画『野生の証明』で、高倉健と撃ち合った場面は今でも忘れませんよ(ほんとに憎らしいお方・・)
「味沢ぁ~!」
今度こそ、天国の素敵なプールサイドで、ゆっくりお休み下さい(^^)
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これから本格的な大学受験シーズンですね。
中には、私みたいに、いろんな事情から進学を選択せずに、高卒・社会人デビューする子も少なくないと思います。
世間では、「大学に行けない子は不幸」「だから支援が必要」という論調があって、確かにその通りではあるけども、一方で、丁稚時代にいろんな知識や技術を身に付け、好きな事をしながら、そこそこに安定した人生を送っている人もたくさんいるわけで、やたら「不幸」の部分だけ強調するのはどうなんだろうと思う事はたくさんあります。
国をあげて「不幸」を強調するから、ますます迷う高校生にプレッシャーを与え、「借金してでも大学」みたいな流れになってるんじゃないかと。

ある意味、今の親世代が受験戦争の真っ只中で、「大学に行かない奴は落ちこぼれ」みたいな風潮の中で育ってるから、余計でそういう傾向は強いかもしれません。
高卒の成功体験って、大手のメディアではほとんど聞かないでしょう。
せいぜい「ホームレスから大金持ちに」みたいなTV向けの話題が大半で。
中にいる人が大卒ばかりだから、高卒の成功体験なんて、知らないんだろうなと思います。

私も自サイトで少し書いてますけど、いろんな事情で大学に行けなくても、一人前に食べて、生きていく方法は、いっぱいあります。
私の高校時代みたいに、進路相談の相手が教員だけ、参考になるのは赤本と進研ゼミの資料だけ、みたいな状況じゃなくて、今はネットでいくらでも情報が手に入るし、英語圏のサイトも覗けば、「こんな事がビジネスになるんだ~」って、勉強になることもたくさんあります。その為の英語の授業であり、ITですよ。ブラウザの自動翻訳機能も右肩上がりに良くなってますから、中高生でも概要は掴めると思います。

もし、皆さんの周りで、「どうしようか」と迷って、結局、進学を諦めて、「人生オワタ\(^o^)/」みたいになってる子がいたら、世間の煽りは話半分に聞いて、今日からすぐに独学で勉強を始めろと助言してあげて下さい。
私も六畳一間+月収11万から人生のスタートを切った口ですけど、遊びと散財で20代を無駄にしなければ、30を過ぎた頃から、馬力が違ってきますからね。

高卒では、どこぞの研究所に勤めたり、Googleに入社するレベルの話は非常に難しいけども、普通一般には、「三食・お洒落・レストラン」な生活だと思いますし、その程度なら高卒でも十分に手の届く話なので、クヨクヨしている時間があったら、今すぐにPCを立ち上げて、いい商売している人の経験談とか片っ端から読むといいですよ。「こういうやり方がある」と知るだけでも、いつか役立ちますから。漠然とした自己実現な話より、よっぽど実用的ですしね。

万事、塞翁が馬で、オセロゲームも最後の最後に全部白にひっくり返せば勝てるから。

この春、新たに誕生する高卒ちゃんには、絶対に腐らず、諦めず、いい人生を生きて欲しいなと願っています。
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あっという間に年の瀬ですね。今日は仕事もお休みの方が多いでしょうか。
私も一気に一山越えるつもりが、あっちで止まり、こっちで躓き、なかなか前に進みません^^;
でも、来春には決着つきそうなので、地道に頑張ろうと思ってます。

来年は、今まで躊躇していた事、諦めていた事、何でもチャレンジして下さい。試みた全ての事が思い通りに叶うわけではないけれど、行動する人に運が付いてくるのは確かです。部屋の中でじーっと考え込んでも、女子会で「だよね、だよね」と悪口で盛り上がっても、ネットで不満を書き散らしても、何も変わらない。「これ無理かな」と思う事でも、一歩踏み出すことから変えられる。

私の場合、始まりはいつも「資料請求」なんですよ。
問い合わせや企業説明会や無料レッスンはタダ!
まあ、その後のダイレクトメールが鬱陶しかったりしますが、パンフレット一つにもいろんな情報がありますよ。
で、企業説明会の帰りにふらりと立ち寄った本屋の特設コーナーで、「こんな傑作があったんだ!!」と素晴らしい出会いがあったりして。それも説明会の賜ですよ、ハイ。
トレンディドラマみたいに、カフェで隣のイケメンに声をかけられ、ウフフ♪な出来事はなかったですけどね。

時代の厳しさは続くかもしれませんが、私の周りの、いろんな若い方の声を聞く限り、人間の良心や優しさや向上心は少しも損なわれていないように感じます。
そうした方々の願いが今後数十年も報われますよう、心からお祈りしています。

皆様、どうぞよいお年を!
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先日、この数ヶ月の労力を嘲笑うような初歩的なミスに気付く( ゚∀゚)
「今、気付いてよかった」と受け止めるか。
「もっと、早く気付けよ(T_T)」と落ち込むか。

正直、投げ出しそうになるけど、心の底では分かってるのね。
来年の今頃は「ああ、あの時、大変だったな~。でも、やっておいてよかった(´∀`*)」と、ホクホクとしてるだろうこと。

心が識ってることは、やめたらもったいない。

人間には「諦め」も必要だけど、「目標」と「理念」は違いますからね。
目標というのは「司法試験に合格する」「年内に売り上げ1000万円達成する」「希望の商社に就職する」というもの。
それは状況や能力に応じて、その都度、修正が必要だけども、「このように生きたい」という理念は終生変わらない。
東京に行くつもりが、大阪に行っちゃった・・となっても、「人の役に立つ仕事がしたい」という信条は変わらないのと同じ。

そのあたり、ごっちゃにするから、「やめるべきか、やめざるべきか」で判断に迷うのだと思います。

私の経験に基づけば、信念は単純に変えるべきじゃない。

いくら回転寿司が流行でも、「すきやばし次郎」みたいになりたければ、時間かかっても、厳しくても、そっちの道を行かないと。
その過程で、「次郎さんみたいな寿司は握れない」と気付いても、人生の理想が、回転寿司か、すきやばしか、の違いは大きいですしね。
自分はやっぱり次郎さん系と思うなら、そのように生きていけばいいと思うのですよ。たとえ「第二のすきやばし」になれなくても。
その理想の上で、寿司を握っておれば、他にはない、味のある生き方ができるんじゃないでしょうかね。

もうすぐ年の瀬ですけど、やり残しや持ち越しのないように。
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「師匠も走る師走」で12月は何かと忙しいですよね。
私もあっちバタバタ、こっちバタバタ、大事より雑事の連続で、ホントに落ち着かないです(´д`)

1週間ぐらい、何もせずに、ぼーっと過ごしたい気持ちもありますが、それはそれで勿体なくて、結局、カサコソと動き回る日々。

遊ぶのもいいけど、楽しいのはその場限りだし、「この5時間で、これだけの事ができたのに」と考えてしまうので、休んだり、遊んだりすると、かえって落ち着かなくなるのです(´。`)

思うに、人間って、二種類ありますよね。
「遊ぶ側」と「遊ばせる側」と。
遊ばせる側というのは、「ゲームをする」より「ゲームを作るのが好き」。「お芝居を観る」よりは「お芝居を作る方が好き」というタイプです。
自分が遊ぶより、人に楽しんでもらう方が好き、って感じですね。

世の中、遊ぶ側ばかりでは成り立たないし、遊ばせる側ばかりでも商売あがったりで、長続きしない。ちょうど半々ぐらい、持ちつ持たれつで、上手く回ってるような気がします。

多分、誰も口に出して言わないだけで、「遊びに興味がない人」も結構いらっしゃるのではないでしょうかね。

そんな事を口にすると、意識高い系とか、変人みたいに誤解されるので、周囲に波風を立てないように「はい、休日は、映画を観たり、ショッピングに出掛けたり、イロイロ楽しんでます(^^)v」と答えておくけれど、実はホントに興味がないのです。

その人たち、何やってるかといえば、朝から晩まで同じ事を10年ぐらい繰り返しても(パンを焼くとか、染め物をするとか)、全然苦痛にならないタイプです。

どこかに遊びに出かけても、結局、焼き具合が気になって、さっさと戻ってきてしまうので、かえってストレスになっちゃうんだよね。

世の中、行動範囲が広くて、遊び上手な方がポイント高かったりしますが、10年、20年と、仏像を彫り続けるような生き方も、それはそれで神がかってくる部分がありますので、自分に合ったライフスタイルを選択するのが一番かもしれませんね。

私もすんごいオタクですから、他人の噂は気にしないように(^^)
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今日は、昔、大好きだった人の誕生日です。
今でも、自分が好きだった人の誕生日は全部覚えてます^^;
その日が来る度に、心の中で、幸せにしてるかな・・とお祈りしています。どの人も、いい思い出をくれましたからね。

私が結婚してる、ということは、それ以外の好きだった人とは全部ダメだった、ということです。
でも、それが恋愛の本質ですよ。
経過が良かろうが、悪かろうが、結婚できるのは一人だけ。
縁がなければ、逆立ちしようが、泣きわめこうが、結ばれることはないし、上手くいく時はトントンといく。
女子力とか、モテ度とか、あまり関係ないんですよね。

じゃあ、恋愛の大半は無意味じゃん・・という事になりますが、恋愛の意義は、結婚うんぬんとは関係ない。
その経験を通して、どれだけのものを心に得たかですよ。
バカな男に振り回されて、自分の愚かさに気付くこともあれば、最後まで相手の気持ちが理解できず、人間関係の難しさを思い知ることもある。
とことん悩んで、傷ついて、泥沼から脱出したら、どんな女性も、強く、賢く、生まれ変わります、って。

今、「恋愛離れ」という言葉もあるけれど、ゴールに「結婚」「幸福」を設定するから、無理、無駄という話になるのではないかな、と思います。

異性を思い存分好きになれるのも若い時分に限られますし(それ以降は不倫や妄執の類になりやすい)、機会があれば、あまりゴチャゴチャ考えず、人を好きになることを経験なさるといいと思いますよ。

誰かを心から愛した思い出は、一生の財産になりますから (^^)
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Facebookの固定ページを利用する理由

最近、Googleも審査が厳しくなって、雑文をだらだら投稿すると、中身のないスパムサイトと判定されて、サイトの評価を極端に下げられる恐れがあるからです。
テーマに沿って作りこんだ記事と短い雑文が混同すると、サイト的に良くない、という理由もあります。
(タイトルにつられてクリックしたら数行しか書いてない、とか腹立ちますでしょ)

雑文というのは「海水浴に行ってきました♪」「この記事、笑える(^◇^)」といったTwitterみたいな投稿です。

私も毎回、起承転結のあるコラムに仕上げる体力はないので、ちょっとした思いつきや紹介記事、友人へのメッセージみたいな短文は日記感覚でFacebookに綴っています。

サイトに転載しているのは、Facebookだと読めない人もあるからです。
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何かの参考にして頂ければ幸いです(^^)
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