私が子供の頃、「さすらいの太陽」というアニメが流行っていました。私も幼かったのでストーリーはほとんど覚えてないのですが、我が家に主題歌のEPレコード(45回転のドーナツ盤)があったので、歌だけは今でもソラで歌えるほど印象 続きを見る» Read More → 映画・音楽・書籍レビュー & 恋と生き方のエッセー
私が子供の頃、「さすらいの太陽」というアニメが流行っていました。私も幼かったのでストーリーはほとんど覚えてないのですが、我が家に主題歌のEPレコード(45回転のドーナツ盤)があったので、歌だけは今でもソラで歌えるほど印象 続きを見る» Read More →
私が『爆風スランプ』を聞くようになったのは、学生寮のルームメイトにコンサートに誘われたのがキッカケでした。 その時、ハゲ頭のヴォーカルの顔だけは知っていたので、「ねえねえ、爆風スランプのコンサートに行こうよ」と誘われた時 続きを見る» Read More →
「恋」というと、人はどんな感情を連想するだろう? ときめき、せつなさ、いとしさ、かなしさ、etc 私にとって、最高の恋の想いは、このサイトでも繰り返し書いている「Cherish the Day(毎日がいとおしい)」。 生 続きを見る» Read More →
誰かを好きになることは「祈り」にも似ている。 本当に愛したら、その人が、いつまでも元気で、幸せでいることしか願わなくなる。 自分は苦しさで潰れたっていい。 でも、心から愛するあの人だけは、いつも笑顔で、幸せでいて欲しい。 続きを見る» Read More →
2005年2月4日、私の住んでいる場所から程近いプシェミシルという町で、The Boomの宮沢和史さんのコンサートがありました。 (その時の模様は、こちらで無料配信されていたようです。 http://www.gyao. 続きを見る» Read More →
映画『Wの悲劇』は、夏樹静子さんの原作で、かの大御所、三田佳子さんや当時ヒットメーカーだった世良正則さんと共演した秀作です。
物語は、スターに憧れる下っ端の劇団員(薬師丸ひろ子)が、たまたま大女優(三田佳子)と有名な政治家の密会現場に居合わせ、情事の最中に心臓麻痺で死んでしまった政治家とのスキャンダルを、ひろ子が身代わりになる代償として、ある公演の大役を別の新人から奪い取るというものです。 Read More →
今の若い人に、「ミポリンがね」「仙道敦子がね」と言っても、通じないんだろうし(涙) 吉田栄作だの、カンチだの、「クリスマス・イブ」だの言っても、これまた通じない。 でもなあ。 トレンディドラマは、確かに、あの頃の方が面白 続きを見る» Read More →