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	<title>中森明菜の全盛期 へのコメント</title>
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	<description>映画・音楽・書籍レビュー&#38;恋と生き方のエッセー。</description>
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		<title>阿月まり より</title>
		<link>http://sanmarie.me/akina_nakamori#comment-72</link>
		<dc:creator>阿月まり</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 12:28:38 +0000</pubDate>
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		<description>銀の匙さん、こんにちは。メッセージをありがとうございました。
「Wの悲劇」ご覧になったのですね。ありがとうございます(^^)

こういう言い方をしていいのかどうか分からないけども・・

私はもう、この年になったら（私も40過ぎですが）
自分の納得ゆくまで、とことん歩いてみたらどうかな、と思うんですよ。
銀の匙さんが20代の女の子なら、他の言い方になりますが、
年齢のことを考えたら、自分以外の何かになれるわけでもないし、
自分が歩いてきたように、これからも歩いてみればいい、
どんな歩き方をしても、生きられるのは一度きりなんだ、って、
そう思えば、腹をくくれるのではないかなと思います。
ここまで来ればね、あとは自分の好きに生きないと損ですよ。
悩み苦しみが自分の生き方なら、それにとことん付き合ってみるのも、
一つの人生だと思いますよ。がんばってくださいね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>銀の匙さん、こんにちは。メッセージをありがとうございました。<br />
「Wの悲劇」ご覧になったのですね。ありがとうございます(^^)</p>
<p>こういう言い方をしていいのかどうか分からないけども・・</p>
<p>私はもう、この年になったら（私も40過ぎですが）<br />
自分の納得ゆくまで、とことん歩いてみたらどうかな、と思うんですよ。<br />
銀の匙さんが20代の女の子なら、他の言い方になりますが、<br />
年齢のことを考えたら、自分以外の何かになれるわけでもないし、<br />
自分が歩いてきたように、これからも歩いてみればいい、<br />
どんな歩き方をしても、生きられるのは一度きりなんだ、って、<br />
そう思えば、腹をくくれるのではないかなと思います。<br />
ここまで来ればね、あとは自分の好きに生きないと損ですよ。<br />
悩み苦しみが自分の生き方なら、それにとことん付き合ってみるのも、<br />
一つの人生だと思いますよ。がんばってくださいね。</p>
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	<item>
		<title>銀の匙 より</title>
		<link>http://sanmarie.me/akina_nakamori#comment-71</link>
		<dc:creator>銀の匙</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 15:18:33 +0000</pubDate>
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		<description>追伸　
この人について行ったらダメだとは、解ってるけど・・・・

これは明菜では無くて、好きになってしまった男性のことです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>追伸　<br />
この人について行ったらダメだとは、解ってるけど・・・・</p>
<p>これは明菜では無くて、好きになってしまった男性のことです。</p>
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		<title>銀の匙 より</title>
		<link>http://sanmarie.me/akina_nakamori#comment-70</link>
		<dc:creator>銀の匙</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 15:10:46 +0000</pubDate>
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		<description>ｗの悲劇、なんだかなけてしまいました

明菜の言葉で、自分が悲しみの中で歌わないとみんなが共感できない？という言葉を思い出しました。

　なぜか、私も同じ道を歩いてる感じがします。

この人について行ったらダメだとは、解ってるけど・・・・

ついて行ってしまう自分。

夢見る40過ぎの女です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ｗの悲劇、なんだかなけてしまいました</p>
<p>明菜の言葉で、自分が悲しみの中で歌わないとみんなが共感できない？という言葉を思い出しました。</p>
<p>　なぜか、私も同じ道を歩いてる感じがします。</p>
<p>この人について行ったらダメだとは、解ってるけど・・・・</p>
<p>ついて行ってしまう自分。</p>
<p>夢見る40過ぎの女です。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>阿月まり より</title>
		<link>http://sanmarie.me/akina_nakamori#comment-69</link>
		<dc:creator>阿月まり</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 08:38:45 +0000</pubDate>
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		<description>Kazuさん、こんにちは。コメント、ありがとうございます。

明菜ちゃんの女性ファンって、二通りあると思います。
一つは、アーティストとして歌唱やスタイルに惚れ込んでいる人。
もう一つは、「恋する女」「生き抜こうとする女」として自分を重ね見てしまう人。
明菜ちゃんのお母さんがこぼしたという「何にでも夢中になり過ぎるあの子は、決して幸せになれないだろう」という言葉の中に、
『明菜』という女性の定めや哀しさみたいなものが感じられて、
だからこそ応援したいと思う、その点が、女性ファンを惹きつける大きなポイントじゃないか、なんて思ったりします。

あの事件の後、それに続く小室ブームで、いわゆる「歌謡曲」というのが音楽市場から閉め出された時期が、
明菜ちゃんにとっては一番難しかったんじゃないかな、なんて思います。見てるのも、辛かったし。

再び、聴衆が「本物の音楽」を求めはじめた今、また、明菜ちゃんも、昔のような「アイドル」の肩書きから解放されて、
ようやく本当の自分らしさ、歌手としての実力で勝負できるようになり、
これからますます充実されることでしょう。

でも、私としては、昔のヒット曲や、誰かの持ち歌の焼き回しじゃなくて、
もう一度、明菜ちゃんらしいオリジナルで、どかんとブレイクして欲しいんですけどね・・。

ともあれ、「Desire」や「Tatoo」の頃を、ライブで体験できた私は幸せでした。

Kazuさんも、いつまでも、応援してあげて下さいね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Kazuさん、こんにちは。コメント、ありがとうございます。</p>
<p>明菜ちゃんの女性ファンって、二通りあると思います。<br />
一つは、アーティストとして歌唱やスタイルに惚れ込んでいる人。<br />
もう一つは、「恋する女」「生き抜こうとする女」として自分を重ね見てしまう人。<br />
明菜ちゃんのお母さんがこぼしたという「何にでも夢中になり過ぎるあの子は、決して幸せになれないだろう」という言葉の中に、<br />
『明菜』という女性の定めや哀しさみたいなものが感じられて、<br />
だからこそ応援したいと思う、その点が、女性ファンを惹きつける大きなポイントじゃないか、なんて思ったりします。</p>
<p>あの事件の後、それに続く小室ブームで、いわゆる「歌謡曲」というのが音楽市場から閉め出された時期が、<br />
明菜ちゃんにとっては一番難しかったんじゃないかな、なんて思います。見てるのも、辛かったし。</p>
<p>再び、聴衆が「本物の音楽」を求めはじめた今、また、明菜ちゃんも、昔のような「アイドル」の肩書きから解放されて、<br />
ようやく本当の自分らしさ、歌手としての実力で勝負できるようになり、<br />
これからますます充実されることでしょう。</p>
<p>でも、私としては、昔のヒット曲や、誰かの持ち歌の焼き回しじゃなくて、<br />
もう一度、明菜ちゃんらしいオリジナルで、どかんとブレイクして欲しいんですけどね・・。</p>
<p>ともあれ、「Desire」や「Tatoo」の頃を、ライブで体験できた私は幸せでした。</p>
<p>Kazuさんも、いつまでも、応援してあげて下さいね。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>KAZU より</title>
		<link>http://sanmarie.me/akina_nakamori#comment-68</link>
		<dc:creator>KAZU</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 08:17:05 +0000</pubDate>
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		<description>明菜から検索でこのサイトを見つけました。
私はデビュー当時からの明菜ファンですが、Sallyさんの「復活後はパッとしなくなった」という思いに、当時の私の心情を見た思いがして書き込ませて頂きました。
Sallyさんもおっしゃるようにアイドルからの「脱皮」の一つの形としては、結果的に良かった（と、言える行為ではなかったけど）のでしょう。もしあのまま順風にアイドルを続けていたとしても、流行は常に移り変わるものだし、いつかはあの頃のような形の人気は無くなるでしょう。
しかし、今の明菜ちゃんには「流行もの」を超えた、何か「普遍的」な魅力を感じるのです。それは、決して平坦でない道を歩んできた者にしか醸し出す事の出来ない「味」なのだと思います。成功ばかりの人生なんてドラマにもならないじゃないですか。
彼女は、人生というステージの幕がおりるまで、進化し続けてくれると信じてます。
彼女は、肉体の絶頂が何も人生の「旬」では無いということを体現できる、希有な存在であると思います。
ところで、明菜ちゃんて女性ファンが多いんですね。私は男だけど彼女の生き方や才能を心から尊敬してます。また、これからもファンであり続けるであろうオヤジです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>明菜から検索でこのサイトを見つけました。<br />
私はデビュー当時からの明菜ファンですが、Sallyさんの「復活後はパッとしなくなった」という思いに、当時の私の心情を見た思いがして書き込ませて頂きました。<br />
Sallyさんもおっしゃるようにアイドルからの「脱皮」の一つの形としては、結果的に良かった（と、言える行為ではなかったけど）のでしょう。もしあのまま順風にアイドルを続けていたとしても、流行は常に移り変わるものだし、いつかはあの頃のような形の人気は無くなるでしょう。<br />
しかし、今の明菜ちゃんには「流行もの」を超えた、何か「普遍的」な魅力を感じるのです。それは、決して平坦でない道を歩んできた者にしか醸し出す事の出来ない「味」なのだと思います。成功ばかりの人生なんてドラマにもならないじゃないですか。<br />
彼女は、人生というステージの幕がおりるまで、進化し続けてくれると信じてます。<br />
彼女は、肉体の絶頂が何も人生の「旬」では無いということを体現できる、希有な存在であると思います。<br />
ところで、明菜ちゃんて女性ファンが多いんですね。私は男だけど彼女の生き方や才能を心から尊敬してます。また、これからもファンであり続けるであろうオヤジです。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>阿月まり より</title>
		<link>http://sanmarie.me/akina_nakamori#comment-67</link>
		<dc:creator>阿月まり</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 May 2008 09:33:54 +0000</pubDate>
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		<description>真菜美さん、メッセージをありがとうございます。

明菜ちゃんの歌う姿は同性でも見惚れてしまいますよね。
あれだけの表現力と個性をもった歌手も稀だと思います。
それだけに、あの一件が本当に惜しいですよね。

そう言えば、明菜のマネージャーが描いた「哀しい性」という本の中に、
「彼が帰りが遅いと、マンションの階段に座り込んで、お兄ちゃんが帰ってこないと、いつまでも待ち続けるような女性だった。そういう愛され方が、彼にとって果たして幸せだっただろうか」
という一節がありましてね。

良くも悪くも、明菜という女性の全てを物語っているように感じたものです。

明菜ちゃんの幸せな笑顔、私は今でも待っているのですが・・・。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>真菜美さん、メッセージをありがとうございます。</p>
<p>明菜ちゃんの歌う姿は同性でも見惚れてしまいますよね。<br />
あれだけの表現力と個性をもった歌手も稀だと思います。<br />
それだけに、あの一件が本当に惜しいですよね。</p>
<p>そう言えば、明菜のマネージャーが描いた「哀しい性」という本の中に、<br />
「彼が帰りが遅いと、マンションの階段に座り込んで、お兄ちゃんが帰ってこないと、いつまでも待ち続けるような女性だった。そういう愛され方が、彼にとって果たして幸せだっただろうか」<br />
という一節がありましてね。</p>
<p>良くも悪くも、明菜という女性の全てを物語っているように感じたものです。</p>
<p>明菜ちゃんの幸せな笑顔、私は今でも待っているのですが・・・。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>真菜美 より</title>
		<link>http://sanmarie.me/akina_nakamori#comment-66</link>
		<dc:creator>真菜美</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 May 2008 03:04:46 +0000</pubDate>
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		<description>噂になってからは「本当に結婚するもの」だと思っていた私。
テレビ欄に名前が載っていれば必ず録画して何度も同じ場面を見ていたのを
思い出します。

今でも理想の女性は「中森明菜」
あれだけ一途に人を愛せる彼女が羨ましい。

結ばれてほしかったなぁ。二人のファンとしては・・・。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>噂になってからは「本当に結婚するもの」だと思っていた私。<br />
テレビ欄に名前が載っていれば必ず録画して何度も同じ場面を見ていたのを<br />
思い出します。</p>
<p>今でも理想の女性は「中森明菜」<br />
あれだけ一途に人を愛せる彼女が羨ましい。</p>
<p>結ばれてほしかったなぁ。二人のファンとしては・・・。</p>
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	<item>
		<title>阿月まり より</title>
		<link>http://sanmarie.me/akina_nakamori#comment-65</link>
		<dc:creator>阿月まり</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 09:33:37 +0000</pubDate>
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		<description>「ミ・アモーレ」も良かったですね。
明菜ちゃんの雰囲気や声質にとても合っていたと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「ミ・アモーレ」も良かったですね。<br />
明菜ちゃんの雰囲気や声質にとても合っていたと思います。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>JI1V より</title>
		<link>http://sanmarie.me/akina_nakamori#comment-64</link>
		<dc:creator>JI1V</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 14:11:29 +0000</pubDate>
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		<description>当時は歌謡曲っぽいものはあまり興味がなくて、どうしても軽音楽系に偏ってしまっていた私は、松岡直也の「ミ・アモーレ」が一番好きです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>当時は歌謡曲っぽいものはあまり興味がなくて、どうしても軽音楽系に偏ってしまっていた私は、松岡直也の「ミ・アモーレ」が一番好きです。</p>
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	<item>
		<title>阿月まり より</title>
		<link>http://sanmarie.me/akina_nakamori#comment-63</link>
		<dc:creator>阿月まり</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Mar 2008 09:33:20 +0000</pubDate>
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		<description>あの頃の女の子は聖子派と明菜派に分かれて、ほんと水と油でしたね(笑)
でも明菜ちゃんは曲にも恵まれていたし、Desireの頃は完全に聖子を凌駕していたと思います。

でも「難破船」の頃からヤバいな～と感じだして（明菜はのめり込むタイプだから、現実と歌とゴッチャになるんじゃないかなと心配だった）、自殺のニュースを聞いた時は、「やっぱり……」って感じでしたよ。。

あの速報は、学生寮の当番室のTVで吉田栄作&amp;仙道敦子（確か・・）の「クリスマス・イブ」を見ていた子達がギャーギャー騒ぎだして、それで知ったんですよ。（寮内が騒然となった）
ドラマ中にテロップが流れたんですよね。。。

それから必死にカムバックしようと頑張ってたけど、どの姿も痛々しくて。。
安田成美と組んだTVドラマ「素顔のままで」（だったかな）も最初から見て応援してたけど、見ているこっちが辛かったですよ。

愛が欲しいのよね、明菜ちゃんは。。

私も幸せなニュースを待ってるんですけどね。。。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>あの頃の女の子は聖子派と明菜派に分かれて、ほんと水と油でしたね(笑)<br />
でも明菜ちゃんは曲にも恵まれていたし、Desireの頃は完全に聖子を凌駕していたと思います。</p>
<p>でも「難破船」の頃からヤバいな～と感じだして（明菜はのめり込むタイプだから、現実と歌とゴッチャになるんじゃないかなと心配だった）、自殺のニュースを聞いた時は、「やっぱり……」って感じでしたよ。。</p>
<p>あの速報は、学生寮の当番室のTVで吉田栄作&amp;仙道敦子（確か・・）の「クリスマス・イブ」を見ていた子達がギャーギャー騒ぎだして、それで知ったんですよ。（寮内が騒然となった）<br />
ドラマ中にテロップが流れたんですよね。。。</p>
<p>それから必死にカムバックしようと頑張ってたけど、どの姿も痛々しくて。。<br />
安田成美と組んだTVドラマ「素顔のままで」（だったかな）も最初から見て応援してたけど、見ているこっちが辛かったですよ。</p>
<p>愛が欲しいのよね、明菜ちゃんは。。</p>
<p>私も幸せなニュースを待ってるんですけどね。。。</p>
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